名古屋の求人広告と企業研修(マナー・新入社員)・人材教育・コーチングはリクルート代理店の未来企画へ

未来企画へのお問い合わせはこちら

スタッフブログ

HOME > スタッフブログ > 人材紹介 伊藤 淳平

名古屋求人情報

名古屋求人情報

  • 未来企画の求人広告はここが違う!
  • スタッフブログ
  • スタッフブログ

人材紹介 伊藤 淳平の一覧

2012年05月11日

[人材紹介 伊藤 淳平]

海外ニュース:47年ぶりの再会(ペット)

 人材紹介事業部 伊藤淳平でございます。

久々のブログ更新です。

G.Wの休みが明けまして、通常の日常に戻ったわけですが。

 

この長期連休を海外などで過ごされた方も、多いかとは思いますが、

英語もしゃべれない私は、当然のごとく日本にずっとおりました。

 

そんな私ですが、海外からのニュースをご紹介。

 

【47年前に放流した亀と再会】

ソース↓

http://www.digitaljournal.com/article/324366

 

アメリカのペンシルバニア州で、47年前に放流した亀と再会したというニュースです。

どうやら、亀の甲羅に刻印した文字で判明したみたいです。

 

「鶴は千年、亀は万年」とはいいますが・・・。 

 

今から、生まれて間もない「亀」を飼えば、どうやらずっと人生を共にしてくれそうですね。

中には100年以上、生存する亀もいるそうです。ことわざの「万年」とまでは、いきませんが、

凄い生命力ですね。

2011年11月02日

[人材紹介 伊藤 淳平]

ホットスポット

 

人材紹介事業部 伊藤 淳平でございます。
 
震災から落着きを取り戻している昨今ですが、最近は局所的な放射線レベルが高い所、いわゆる「ホットスポット」が話題です。
局所的な放射線レベルの高い原因が、震災由来なのか、それ以外なのかが着目されてますが、その出所は、震災以外の要因も多々あるみたいです。
 
震災由来じゃないとすると、我々の身の周りで生活している周辺にも、実はそういった場所があるんじゃないかと、勘ぐってしまいます。
 
私は学生時代は化学薬品をよく扱っていました。サスペンスドラマに出てくるような危険な試薬等を平然として扱っていましたが、それは知識が前提であったからでした。 しかし、目に見えなく、匂いもしない、味もしない、そんな危険な物が、身の周りに存在するかと思うと、非常に心配です。もちろん、過度に反応するのもどうかと思いますが。
 
願わくは、国は正確なその得体のしれない物質に対し明確な基準値を持ち、そしてメディアは、正しい情報・知識をきちんと報道し、事実を伝える立場であることを改めて認識してほしいと思います。
 
話はガラっと変わりますが、小牧牧市在住の私のお勧めのホットスポット(流行・エンタメ)は、小牧山と、駅前のたこやき屋です。
失礼いたしました。

2011年07月11日

[人材紹介 伊藤 淳平]

スマホ

なにかと話題のスマートフォンですが。皆様のまわりの復旧率はいかがでしょうか?弊社も着実にその割合は増えつつありますが、かくいう私も3ケ月程前に、某機種に変更しました。

 流行に流されやすい私としてはとりあえず、流行り物に乗った変えた感は否めず、最初はなにが優れているのかわかりませんでした。

がしかし。今では、すっかりヘビーユーザーへと変貌を遂げております。特別おすすめアプリとかはないですが、、スマートフォン一台でいろいろなことができます。

 

私の使い方ですが、

・googleマップとGPSで初めての訪問先も迷わず安心

・新聞をアンドロイド電子版へ。家のゴミも減ってとってもエコ。

・お財布携帯を利用。小銭が減って、お財布も軽い。

・携帯電話が音楽プレイヤーに変身。電話着信時は、自動で切り替わります。

・ネットバンキングもスマホ対応。手数料も安くて、超便利。

・ワンセグ付きで、外出先でも見逃さない。しかも録画可能!

 

みなさんはどんな使い方してますか?

おすすめアプリ等あったら教えてくださいな。

2011年06月23日

[人材紹介 伊藤 淳平]

意識改革。

人材紹介事業部の伊藤淳平です。
 
6月も残すところあと一週間。毎日ジメっとした暑さが続いており
ますが、いかがおすごしでしょうか?
 
今年の夏は、震災の影響もあり、「節電の夏」という意識がメディア
を通じて報道され、人々の意識も少しずつ変わっていることを感じ
ます。
 
震災によって未来がみえなかった状況ではありますが、復興需要や、
新たに注目される業界など、ビジネスチャンスが見え隠れします。
改めて日本という国の底力を実感してしまいます。
 
人々の意識の変化が、ライフスタイルの変えさせ、そして新たなアイデ
アや商品が生まれる。このダイナミックな動きを肌で感じることが出来、
面白さを感じます。
 
その反面、この短い期間に意識まで変えさせた、「2011年3月11日」の
影響力は、はかりしれないものを感じるわけでもありますが。

 

ページトップへ